佐藤さんは、大学卒業後、飲食店、トレーナー、テレビ局の制作ADなどを経て、読売新聞に就職されたユニークな経歴の持ち主。
  広島支局勤務等を経て、記者生活約10年。
「今、記事として残すことは、後世に落語文化の事実を伝えること」と、
“上方落語”を伝えるプロとして活躍されています。
  ただ、佐藤さんも新聞社の中で芸能記者として働き始めた頃は
「新聞社の芸能記者とは?」とかなり悩まれたそうです。
 その中から、どのようにプロの仕事を見つけ、取り組まれてきたのか、
その経緯をうかがいながら、仕事における「プロ意識」について、話し合います。

+ゲスト+
  佐藤 浩さん
 
読売新聞文化部 

+日時・場所+
   2007年7月11日(水) 19:00〜21:30
   サントリー次世代研究所オフィス(大阪・堂島)
   http://www.suntory.co.jp/culture-sports/jisedai/info/index.html

+セッション+
 佐藤さんの経験をお話しいただいた上で、
  参加者で 「プロ意識とは?」をテーマにフリートークを行います。

+対象者・定員+
  ・会社の中を、もっと自分らしい仕事に取り組みたい若手社会人
  ・会社や組織の中で働く環境づくりに取り組んでいる若手社会人
  ・夢を実現させる場所としての会社に限界を感じている若手社会人

  定員:10名

+参加費+
 参加費:無料

+申し込み+
 氏名、所属、参加動機をご記入の上、 info@etic.or.jp (担当:広石)まで、
 電子メールでご連絡ください。

 

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トーク&座談会
第6回 上方落語を伝える記者の“プロ仕事”
第5回 
市役所での新しい仕事づくりと働く環境づくりに挑戦する
第4回 
サイバーエージェントで働くということ
第3回
 大企業にいる自分だからこそ生み出せる商品やサービスづくりに挑戦する
第2回  発想を変えれば会社・上司との関係も変わる!
第1回  銀行員がFMとのコラボを仕掛ける! 速報!

 

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